⚠️ 2026年は大会名・開催日・時間が変更されています!
大会名:横浜グリーンエクスポ応援「みなとみらいフェスティバル」
開催日:2026年8月24日(月)
開催時間:18:30〜20:00(開場17:00)予定
2025年の花火火災事故を受け、安全対策を強化した上での開催となります。
会場には有料席が設置されていますが、毎年チケット争奪戦となっています。チケットが取れなくてもどうしても花火が観たいという方も多いですよね。

穴場スポットを調査したので、参考にしてみてくださいね。
また、開催場所が横浜みなとみらいなので、歩行にも交通規制がかかるほど、かなりの混雑です。
人混みに行くのが苦手な方は、や、ゆっくりと花火を楽しみたい方は、ホテルからの観賞もおすすめ!プライベート空間で、横浜の夜景とともに花火を堪能できますよ。
こちらの記事では
- 花火が見えるホテル
- 花火観覧プランのあるホテル
- 穴場スポット10選
を調査してシェアしていきます。
「座ってゆっくり食事しながら見たい!」という方は、花火が見えるレストランもチェックしてみてください。
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みなとみらいフェスティバル2026 開催概要
みなとみらいフェスティバル2026 開催概要
- 開催日:2026年8月24日(月)
- 開場:17:00予定
- 開催時間:18:30〜20:00予定
- 花火打ち上げ:時間・発数は未発表
※2025年の台船火災事故を受け、2026年は安全対策として発数を抑制する方針が示されています。詳細は公式発表をお待ちください。 - 荒天中止
📋 参考:2025年のスケジュール(2026年は変更の可能性あり)
17:30〜18:30 大道芸パフォーマンス・吹奏楽演奏
18:30〜19:00 音楽ステージ(DJやバンド演奏など)
19:00〜19:20 ダンスパフォーマンス
19:30〜19:55 花火打ち上げ(約2万発・約25分間)
※2025年は台船火災により途中中止となりました。

2026年は昨年の事故を受けて安全対策を強化しての開催です。花火の時間・発数など詳細が発表されたら、すぐに更新しますね!
みなとみらいフェスティバル2026 花火が見えるホテルは?
2026年の花火鑑賞ホテルプランは例年より発表が早く、すでに動いているホテルがあります!早めにチェックしてください。
⚠️ 横浜ランドマークタワー69階展望フロア「スカイガーデン」は現在休館中です。展望台からの花火鑑賞はできません。
①インターコンチネンタル横浜Pier 8【2026年プラン販売中・最注目!】
新港ふ頭の海上に建つ唯一無二のロケーション。三方を海に囲まれたウォーターフロントから、目の前に広がる大迫力の花火を堪能できます。
- プランA(客室観賞):花火が見える客室確約+「かたばみ」特製花火ちらし寿司BOXをお部屋で
- プランB(ルーフトップ観賞):屋上「Rooftop 1859」にて花火観賞席(ワンドリンク付き)
※観賞席は先着順・指定席なし - 宿泊日:2026年8月24日(月)
- 予約開始:2026年5月20日(水)10:00〜
- 料金:152,000円〜(税サ込)
- ⚠️ キャンセル・返金不可。花火中止の場合もキャンセル料100%

Pier 8は打ち上げ場所に最も近いホテルのひとつ!ルーフトップからは海風を感じながら花火を鑑賞できる唯一無二の体験ができますよ。予約開始直後に埋まる可能性が高いので、5月20日を狙って!
\予約状況をチェック/
②ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
みなとみらいの象徴的なランドマーク。海側・高層階の客室からは花火が見えます。毎年花火大会に合わせた特別プランが設定されており、開始直後に完売することも。
- 最寄り駅:みなとみらい線「みなとみらい駅」徒歩3分
- 花火鑑賞プランは例年6〜7月頃発表。2026年のプランは公式サイトで要確認
- 「ベイビュー客室」「花火が見えるプラン」の指定が必須
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ホテル最大20%OFF
③ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜
耐震バース会場に隣接する超高級ホテル。チケット保有者のみ通行できる耐震バース入口エリアに位置しており、花火を最も近い場所で観られるホテルのひとつです。
- 最寄り駅:みなとみらい線「馬車道駅」徒歩約10分
- 花火鑑賞プランは例年発表されます。2026年のプランは公式サイトで要確認
💡 ホテルから花火を楽しむコツ
・「ベイビュー客室」「花火が見えるプラン」と明記されているプランを選ぶ
・客室の向きや階数で見え方が大きく変わります。予約時に「花火側の部屋」とリクエストを
・花火中止でもキャンセル料が発生するホテルがほとんど。必ず予約前に確認を
\予約状況をチェック/
みなとみらいフェスティバル花火大会 無料席はある?
みなとみらいスマートフェスティバルは、無料の観覧席は設けられていません。
会場内は有料観覧席のみ
会場内でイベントを楽しみたい方は、チケットが必要ですのでご注意くださいね。
会場外の周辺エリアでは無料で花火を見ることができる場所もあります。が、混雑が激しく視界が遮られる場合や、花火が遠くに見えることも多いので、快適に鑑賞したい場合は有料席の購入をおすすめします!
チケットについてはこちらの記事に詳しくまとめてあります。是非参考にしてください!
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みなとみらいフェスティバル:有料席チケットやチケットなし
みなとみらいフェスティバル2026 花火が見える穴場スポット
会場はすべて有料チケット制です。無料で花火を楽しみたい方は、以下の穴場スポットを参考にしてください。
ただし立ち止まっての観覧が禁止されているエリアがあるため、必ず事前に交通規制情報を確認してください。
⚠️ 2025年は花火が途中中止となりました。2026年は安全対策を強化した上での開催ですが、打ち上げ時間・規模は現在未発表のため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
①港の見える丘公園
山手の高台から横浜港を一望できるロマンチックなスポット。視界が開けており、花火が比較的よく見えます。
みなとみらい近辺より混雑が少なく、ゆったり鑑賞できると評判です。
アクセス:みなとみらい線「元町・中華街駅」6番出口から徒歩約8分
注意:一部の木が視界を遮る場合があります。早めに到着してベストな位置を確保しましょう。
②山下公園
横浜港に面した開放的な公園。海越しに花火を楽しめる定番スポットで、水面に映る花火も美しいと評判です。みなとみらい会場からは少し距離がありますが、遮るものが少なく見やすい場所です。
アクセス:みなとみらい線「元町・中華街駅」1番出口から徒歩約3分
注意:人気スポットのため花火大会当日は混雑します。早めの場所確保を。
③横浜北仲通北再開発地区(北仲ノット周辺)
馬車道駅近くのエリア。比較的視界が開けており、花火が見えると評判のスポットです。みなとみらい中心部と比べて人が少なく、帰りの混雑も分散されます。
アクセス:みなとみらい線「馬車道駅」から徒歩約5分

みなとみらいの花火は有料会場がすべてチケット制で、無料で近くから見るのが年々難しくなっています。確実に楽しむには有料チケットかホテルプランの検討がおすすめです!
⚠️ 以下のスポットは利用不可・有料化されました
・横浜ランドマークタワー スカイガーデン(69階):2026年現在休館中のため利用不可
・大さん橋:2023年より有料会場に変更
・日本丸メモリアルパーク:2025年より有料会場に変更
まとめ:みなとみらいフェスティバル2026 花火が見えるホテルや穴場スポット
みなとみらいフェスティバル2026の花火が見えるホテルや穴場スポットを調査しました。
- 2026年は大会名・開催日が変更!「横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル」として8月24日(月)に開催予定。
- インターコンチネンタル横浜Pier 8の花火観賞宿泊プランが5月20日(水)10:00より販売開始!客室観賞プランとルーフトップ観賞プランの2種類(152,000円〜)。予約はキャンセル不可のため注意。
- ヨコハマ グランド インターコンチネンタル・ザ・カハラなど海側高層階の客室から花火が見えるホテルも複数あり。プランは例年6〜7月頃発表されるため公式サイトをこまめにチェック!
- 横浜ランドマークタワー スカイガーデン(69階)は2026年現在休館中。展望台からの花火鑑賞はできません。
- 穴場スポットは港の見える丘公園・山下公園・北仲ノット周辺の3か所が確実。大さん橋・日本丸メモリアルパークはすでに有料会場に変更されています。
- 会場はすべて有料チケット制。チケットなしで確実にゆっくり花火を楽しむにはホテルの観賞プランが最もおすすめです。
2025年の花火火災事故を受け、2026年は安全対策を大幅に強化した上での開催となります。
花火の打ち上げ時間・発数などの詳細は発表され次第、公式サイトをご確認ください。
チケットなしで、ゆっくりと花火観賞したい方にはホテルの観賞プランがおすすめです。お値段は安くないけど、みなとみらいの夜景は花火なしでも絶景です。

ホテルプランは発表と同時に埋まってしまいます。Pier 8の予約は5月20日スタートなので、チェックしておきましょう!穴場スポット派の方は、港の見える丘公園や山下公園が確実に見えておすすめですよ。
みなとみらいフェスティバルの花火を、ご自分に合った楽しみ方で満喫してくださいね。









